当社の経営計画のビジョン・方針をもとに、
当社が健康経営で実現したいこと、
実現する上での課題を洗い出し、
戦略マップとして「見える化」し、
さらに具体的な「取り組みポイント」に落とし込んで改善策を実行・検証しています。

【KGIの達成状況】
戦略マップに沿って、NTTグループ健康経営目標などを達成するための取り組みを考え、着実に一つ一つ実施することで改善を目指します。
| 項目 | 2028年度目標(KGI) | FY2025 | FY2024 | FY2023 |
|---|---|---|---|---|
| アブセンティーイズム ※1 | 1.6%以下 (心身不調による1ヶ月以上休務者率) |
1.62% (休務者11+1名) |
3.93% (休務者25+3名) |
3.53% (休務者20+5名) |
| プレゼンティーイズム※2 | 5.14%以下 (プレゼンティーイズム損失率) | 5.34% (n=699, 回答率96.0%) |
5.76% (n=652, 回答率97.2%) |
22.0% (n=621, 回答率92.0%) |
| ワークエンゲージメント ※3 (仕事に対する活力・熱意・没頭) |
58%以上 | 56% (n=699, 回答率96.0%) |
51% (n=652, 回答率97.2%) |
2.44 (n=621, 回答率92.0%) |
※1:3月末時点の全社員を母数とする
※2:FY2024より測定方法変更:
QQmethodにより測定したデータを基に、パフォーマンス低下率=(1-((仕事の量)+(仕事の質))/2×1/10)とし、影響を及ぼした日数も換算して算出
FY2023:SPQ(東大1項目版)
※3:FY2024より測定方法変更:NTTデータグループ共通サーベイのエンゲージメント率(肯定的回答率の平均値)
FY2023:ストレスチェックのユトレヒト・ワーク・エンゲージメント尺度超短縮版3項目より算定
【取り組みポイント】







